2017年2月1日(水)に開催される「Ruby東京プレゼンテーション2017」において、mruby/cについて展示します。

Ruby東京プレゼンテーション2017

日時: 2017年2月1日(水)13:30-17:10(交流会17:20-19:00)
会場: 秋葉原UDX GALLERY(東京都千代田区外神田4-14-1)
主催: 福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議、福岡県
共催: NPO法人軽量Rubyフォーラム
参加費: 無料(※交流会参加の場合は4,000円)
定員: 150名(事前申込みが必要です)
詳細: http://www.digitalfukuoka.jp/events/126?locale=ja



 

ITOCは、mruby/cの概要、利用事例などを展示します。

また当日は、まつもとゆきひろ氏の講演や、mruby/cの共同開発者である田中和明九州工業大学准教授による講演も行われます。

当日のプログラム

  • 講演1「Programmability matters」 まつもとゆきひろ氏
  • 講演2「mrubyの最新開発動向とIoTフレームワーク開発紹介」 田中和明 氏(九州工業大学准教授)
  • 講演3「ヘルスケアIoTサービスを通じて保育士不足問題に挑む」 土岐泰之 氏(ユニファ株式会社代表)
  • 福岡県企業によるmruby開発事例プレゼン
  • Ruby・mrubyに関連する展示など

 問い合わせ先

福岡県Ruby・コンテンツビジネス振興会議 事務局

福岡市博多区博多駅東1-17-1-5F

TEL:092-483-1225/MAIL:info@f-ruby.com