2016年7月26日(火)、新世代M2Mコンソーシアムの「2016年度第2回情報交換WG」にて、ITOC東研究員と九州工業大学 田中和明准教授がmruby/cに関する機能、特徴、及び推奨する適用分野、利用事例を発表しました。

M2Mコンソーシアム講演風景M2Mコンソーシアム講演風景

約50名の方がWGに参加し、発表後はセキュリティやコンカレントに関しての意見交換もありました。

新世代M2Mコンソーシアム
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当日の資料