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ET&IoT2021

エッジテクノロジーは次なるステージへ 
~産業DXを実現する要素技術と応用分野のすべてがココに~

しまねソフト研究開発センター(ITOC)では、福岡県と合同で「ET&IoT2021」に出展しています。今年は2年ぶりにリアルでの開催となり、「フクオカ & しまね mruby × IoT パビリオン」として出展しています。ITOCでは、九州工業大学と共同開発した小型IoTデバイス向け開発言語「mruby/c」の紹介およびその活用事例の紹介を行っています。また、今回は松江工業高等専門学校 杉山耕一朗研究室に参加いただき、松江高専におけるmruby/cを用いた取組みや研究について展示しています。

開催期間

  • 2021年11月17日(水)‐19日(金)

開催場所

  • パシフィコ横浜

展示内容

フクオカ & しまね mruby × IoT パビリオン

株式会社テクノプロジェクト

JUKI松江株式会社

  • 工業用ミシンの補助装置

松江工業高等専門学校

  • ビジュアルプログラミングツール「smalruby3」と「mruby/c」、PICマイコンボード「RBoard」を用いたIoT教材の開発